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タバコは百害あって一利無しか ?

ラジオ深夜便でやってる番組が、タバコを毎日50本前後吸ってきた結果50歳で肺がんと診断されて声帯を除去された大阪の人が、各地を回って禁煙の講演してるそうだ。こういう人は生きるのが下手な人だと思われます。タバコは百害あって一利無しーと言われてきたが、果たしてそうか?

脳の働きの研究をしてきた九大の先生によれば、タバコを吸うことでイライラが止まり、精神を安定させるのはタバコの一利と言える。脳を安定させるドーパミンとタバコとが同じ構造をしてるために、タバコを吸うと脳が勘違いをするためだ。

安倍シンゾウや管直人のようにタバコを吸わない人間が如何に精神が不安定であるか、これは有名人だけではないのです。因みにタバコを吸う際は、必ずパイプを使うことだ。これをやらないと、将来タンが切れなくなる。これは死亡の原因に繋がることだ。深夜便に出てきた人もパイプを使わなかったことが予想される。NHKも公平な報道をすることだ。