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本当に猫は愉快い(*≧∀≦*)

メスの猫が 2匹 お産が二日違いの親猫(=^ェ^=)

1匹はぷーちゃん

もう1匹はミルクのミルちゃん

ぷーちやんは、9日に出産 3匹の母親の

ブリテッシュショート

ミルクのミルちゃんは、ペルシャ

チンチラゴールド11日に出産6匹

合計9匹の子猫がふえました

先に出産終えたブーちゃんは 我が家の

リーダ的存在猫

足と手が、短く とても滑稽な舌を出す猫

姿も 丸々して足が後ろからみると

漢字の八の、字の足の姿 体は小柄 丸顔で

凄くかわいい顔して 鳴き声もしない

お利口でおとなしい猫です

ミルはチンチラゴールドのとても気性の

激しい長毛猫 喧嘩が凄く強く 雄の猫も敵わない

大きい手で、猫パンチと、アッパーカット

逃げても 追っていく粘り、孤立してる

個性の強い猫です

先に産んだぷーちゃんは安産で直ぐに産みました

しかし、ミルは難産で長く陣痛で苦しみ

可愛そうでしたやっと、1匹出て産みました

しかし、次が出てこない 逆子なんです

足から ぶら下がり詰まっていて出てこない

このまんまだと 親子(*_*)になるダメになると

深刻です ビニール手袋はめて、半分出てる体を

ねじり曲げて押したり引いたりして、そのときに

ミルが、一瞬力んだ 瞬間に引っ張ったら

グニュウと、後産ついたまんま、出てきて 臍の尾

切って縛り 回りは血だらけ ビショビショ アカチャンが、この寒さでダメになると ミルは痛くて

陣痛で 産まれたアカチャンどころではない

私は考えた 

まてよ、ブーちゃんの所に連れてけば

子猫のアカチャンを乳飲ませてくれないかと  

連れてくと

直ぐに お腹に引き寄せ 濡れた血だらけと羊水の

幕を全部舐めて掃除して、乳飲ませてくれている

自分の子猫と一緒に面倒みてくれている

その間に ミルのお産を 手伝い 人間みたいに

1回のお産の陣痛のお産とは違い 何回も時間を

かけて、バラバラに生まれます なんと夕方から夜中の12時迄、お産が、かかりもう、これで終わりだと

4匹めに、後かたずけ、初め始めると 

また、産まれた

もう、終わりだと、やっと体を拭いてゴミや

拭いたタオルなどをかたずけ、 小屋も綺麗に

取り替えて やっとゲージに入れて プーちゃんに

預けて置いた子猫を返して貰い、ミルのゲージに

親子で入れた!

まだ、安心ができない 二回目の

出産と育猫の経験していても 難産で長く陣痛で

弱って入るので 子猫を抱えて乳を飲ませられるか

子猫を下敷きにしないか!寒さの中 抱えないで

ほったらかしにしないか!ゲージの隅に挟まって

死んではいないかと、何回も電気を照らして

ほとんど、その日は眠れませんでした 

すると、

あれ!イチニイサンと、数えると おかしいな

五匹だったのが 6匹になっていた 後から

また、生まれていた 急いで羊水の膜を タオルで

拭いて 息をしてません、長く羊水膜を被り

呼吸ができずにいたに、違いない 体を拭いて

頭を両手で、押さえて、ぐーぐんと何回も交互に

振り上げ、するとクククっと、音がした苦しそう、

鼻を口ですすり口を開けて空気を入れてやり

すると羊水が流れた!

背中をゴシゴシさすり胸を

ぐんぐんとマッサージするとニヤンと大きな鳴き声

やっと出してくれ、アッやっと大丈夫だと

これで、6匹と、ひと安心

私が留守やあのまんま入院していたら 死なせて

親子を駄目にしていましたね 運が良かったと

胸を撫で下ろした

二組の親子の 子猫はすくすく乳を飲んで、

日増しにブクリと膨らんで温かい体に成りました

すると、これからのお話が愉快な話に成ります

心配なので 私の寝床の横に目が夜中届くように

寝室にゲージ二つを押して運びました

すると、並べて二組の親子が別々のゲージに

いるんですが、プーがトイレに外に出ると

オシッコの砂も餌も水も 入れてあるんだけど

自由に、出入りできるようにドアを開けてある

すると、プーがトイレに出ると、子猫鳴くので

ミルクが直ぐに飛んできて 左右プーの姿

居ないと ゲージに入りくわえて自分のゲージの

中の、自分の6匹の、子猫と一緒に抱えて

自分の乳を飲ませてます

すると、ブーが帰り自分の猫が居ないと

可笑しいな、と、人間と全く同じに不思議な

顔をするんです その顔が滑稽な顔するんです

舌をだして、キョロコョロ探して、しまいには

隣のゲージの中の、ミルクの子猫をみてます

すると、ミルクはくるりと体を回して プーの子猫

隠すんです するとプーは残りの子猫の所に戻り

やはり、足りないなて顔して乳飲ませてる

少しすると プーも完全におかしいと、不安で

しまいには、ミルクのゲージの中に入り込んで

自分の猫を抱えて そこで寝てしまう 

やれやれ

ぷーちゃんたら、プーちゃんの残りの子猫どうするの?

しまいには 二組の親子が同じゲージに、入り込む

いくら、広いゲージでも二組の親子は

乳飲ませ、狭すぎ アカチャンふんずけてしまう

下敷きにしてしまうよ  

元に戻してプーの親子を

元のゲージに、戻すとミルクがブーのアカチャン

欲しくてね ゲージのドアを手デガチヤガチヤ

開けようと入ろうと盗もうとしてる!

まいったね この二組のアカチャンは、ママが2匹

先行き どんな、成長するやらね 興味津々だね

しかし、自分の猫以外も育てるんだね、

殿様が昔の貰乳だな!と話してた 乳が栄養不足で

でなくて、ミルクなんか、無い時代は お産した

人から乳を飲ませて、貰い米の、磨ぎ汁で育てたと

話してたね!嘘みたいな話だね 本当らしいよ

プーはリーダ的存在猫

雄同士が本気で喧嘩していた するとあの、小柄な

体で 大きな雄に突進して 勝っている方の雄に

噛みついた!直ぐ2匹は喧嘩やめましたよ

不思議だよね、猫は、猫なりのグループのしきたり

有るみたいね

 愉快だし!飽きないね 猫の不思議

だね、

野良猫 昔はたくさん飼ってましたが

自分で産んで後産の始末も 臍の尾の始末も

全部自分でやり子猫育ててましたが 猫ウイルス

伝染病でお腹の中から、うつり、猫カシスだの鼻水

目やに、よだれ くしゃみで、死んでしまい全滅でした

今は、ワクチンが有るので毎年打ってますので

長生きしてます、しかし、ワクチンは高いからね

でも、飼うからには 買い主の責任ですからね

猫みたいに子煩悩な生き物を 人間も猫を

見習い虐待や餓死だのして殺すなんて、猫は自分で

食べなくても子猫に食べさせてます