こんなにおおきくなりました〜〜〜〜〜よ

(=⌒▽⌒=)我が家のなでしこチャン(=⌒▽⌒=)

あきらめないよ

(‐^▽^‐)

I am

私はたくさんの人といるよりも、一人とか少人数で、後ろから応援していたい人です。だから必要があればいきますが、私なんて行かなくてもいいから行きません。来て!どうしても!と言われても、私が行かなくていいと判断した時は行きません。あーかたくな。

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朝日

今朝の朝日は真っ赤でした

彼が「見ないと」って言うから

急いで車で移動(笑)

東と西の空が入れ替わったみたい(*゜ロ゜*)

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2015年の新年度6月13日の週末の土曜日の午前中に、東海道線の藤沢駅と大船駅で、撮影の253系の回送と特急鬼怒川撮影記です。

こんにちは、只今、会社の休憩室で、昼食を食べてます。この後は、昼食を食べてから、13時30分には、再び、仕事です。この後も、夕方迄、忙しくて、大変ですが、頑張りますね。先日の13日の週末の土曜日に、なりますが、会社の有給休暇ですが、朝は、早めに、起床して、地元のさがみ野で、相鉄線に乗車して、大和駅に向かいました。大和駅で、小田急線に乗車して、藤沢駅に向かいました。藤沢駅で、東海道線に乗り換えます。藤沢駅で、253系の回送と撮影をしました。1枚目の写真は、東海道線藤沢駅で、撮影の大船駅に向かう、253系の回送です。2枚目の写真は、大船駅に、停車中の253系の鬼怒川きぬがわ行きです。3枚目の写真は、253系の鬼怒川きぬがわの拡大して、撮影しました。この日は、久々に、253系の鬼怒川きぬがわ行きを撮影出来たので、良かったです。この日は、大船駅での回送撮影は、自分1人で、大船駅では、撮影している方がいましたが、撮影している皆さん、お疲れ様です。m(__)mm(__)m(__)(__)(__)(__)_(._.)_(o__)o又、余裕があれば、253系を撮影

出来たらと思います。この後は、大船駅で、横須賀線に乗車して、横須賀駅に向かいました。

そんな時間に設定していいのかよ

スルKAN」対応カード消化6回目の今回は、「一体どんな目的でこの列車を設定したんだ」という思いを実際に見るのが全ての目的でした。早速行程等をご覧ください。

〇行程

東京13:30(のぞみ37号)16:03新大阪16:20(地下鉄御堂筋線天王寺行き)16:35難波17:05(泉北ライナー63号)17:36和泉中央17:57(泉北ライナー68号)18:28難波18:55(地下鉄御堂筋線千里中央行き)19:10新大阪19:43(ひかり482号)22:40東京

〇運賃と料金(乗車日時点)

#乗車券

・吉祥寺⇔神戸市内:17,280円(往復割引)

・新大阪⇔なんば:560円

・難波⇔和泉中央:1,100円

・合計:18,940円

※以前に書いたかもしれませんが、JRで東京と大阪の間を単純往復すると東京都区内⇔大阪市内:17,500円となり、上記の往復割引より高くなります。始発駅を吉祥寺にしたのは、帰ってきた時に乗車券を出来るだけ傷つける事なく手元に残したいからです。

特急券

・東京→新大阪(普通車):5,700円

・難波→和泉中央(特急券):510円

和泉中央→難波(特急券):510円

・新大阪→東京(グリーン車):特急料金4,870円+グリーン料金5,300円=10,170円

・合計:16,890円

#総合計:35,830円

〇乗車車両

・東京→新大阪:787-4407(JR西日本)

・新大阪→なんば:1819

・難波→和泉中央:12121

和泉中央→難波:12021

・なんば→新大阪:1720

・新大阪→東京:775-4008(JR西日本)

前記の目的を改めて書くと、このようになります。

*そんな時間に設定する意味があるのか?

上記の通り、この「泉北ライナー63号」の難波発車時刻は17:05です。通勤客目当てでは早すぎますし、元々直通の準急・区間急行が10分おきに走っているので、途中駅の新今宮はともかく、始発の難波では有料特急を走らせなくても十分座れます。

これと比較したいのが、「中央ライナー」です。「中央ライナー」もかつて東京駅17:00発の電車を走らせていましたが、やはり通勤客目的では早すぎたのか、2010年に廃止されました。「中央ライナー」については→

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%BB%E9%9D%92%E6%A2%85%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC

こういう前例がありながら、なぜ敢えてこの時間帯に設定したのか、はっきり言って謎です。

*そもそも設定する意味があったのか?

まず、この「泉北ライナー」は、南海電車のみの区間を走っているのではなく、高野線の中百舌鳥から分岐して泉北ニュータウン方面に向かう泉北高速鉄道という別会社の路線に直通する電車です。前記の準急・区間急行も同じです。泉北高速鉄道については→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%89%E5%8C%97%E9%AB%98%E9%80%9F%E9%89%84%E9%81%93%E7%B7%9A 「泉北ライナー」については→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%89%E5%8C%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC

前記の通り、元々一般の直通電車が高頻度に走っているのに、わざわざ有料特急を走らせる事自体が疑問です。

では、なぜ「中央ライナー」が好評なのか?それを「泉北ライナー」と比較してみます。

※「中央ライナー」:東京→高尾53.1km、所要時間57分(9号)

※「泉北ライナー」:難波→和泉中央27.5km、所要時間31分(63号)

長距離で長時間乗車する場合に着席料金徴収列車を走らせる意味がある事は今更語る必要はないでしょう。

これは運転開始半年後の地元での評判です。今はこれから未だ半年ちょっとしか経っていません→http://syknews.net/archives/911.html

実は、この文章全体をよく読むと、不思議に思える点があります。その点を解決してみました。この点が、当時の「泉北ライナー」への評価のキモとなるからです。分かりやすくなるようにと思い、解決した部分を赤字にしました。

>時計を見ると、18時27分。

>通常、難波から和泉中央行きの電車はおよそ10分間隔で発車しているので、いつも通り次の電車を待った。

>だが、その数分後、私は驚きの光景を目にする……。

>「え? 泉北ライナー?!?!」

>そう。ホームに入ってきたのは見慣れない車両。18時35分発の和泉中央駅行き泉北ライナー65号だったのだ。

>その日は一人だったし、特段急ぐ用事もなかったので、わざわざ特急料金の510円を払おうとは思わない。

>となると、次の準急行区間急行を待つことになるのだが……

>「ええ?! 次の準急は45分発?!」

>そう。18時27分から18時45分……つまり、次の準急行まで20分近くも待つことになってしまったのだ。

「午後6時」と「18時」がごっちゃになってしまって、「18時」と書くべきところを「16時」と書いてしまったのでしょう。ちなみにこのダイヤ、今でもこのままです。

着席料金徴収列車の前後に走る一般電車の間隔の差、これも「中央ライナー」との大きな評判の違いだと思います。

そういった予備知識を頭に入れて、「のぞみ」の車中に。博多行きだからほぼ満席だと思っていたら、名古屋と京都で思ったより乗客が入れ替わりました。

車両はダイヤ改正前からN700系でしたが、所属は西日本。これは改正以降からです。やっぱり車内チャイムがいいですね、「いい日旅立ち・西へ」。

さて、今回の消化ツアーで4回目になる南海難波駅。駅の大きさにも慣れてきました。肝心の電車は、なんと和泉中央からの「泉北ライナー66号」の折り返し。送り込みとは言え、これはもっと早すぎるような気がしました。予想通り、降車客はパラパラ。まさか、天下茶屋までは満席で、そこと新今宮でほとんど全てが下車していった等ということはあり得ないでしょう。今まで乗った「サザン」「ラピート」「こうや」では、そんな現象は全くありませんでした。

そして、肝心の電車ですが、案の定自分が乗った先頭車は2人しかいません。新今宮天下茶屋でも、誰も乗ってきません。やはり、失敗としか言いようがありません。

ちなみに、外観は写真の感じです。

この車両は、泉北高速鉄道の所有です。それを表すように、号車表示の上に社紋がついています。

それよりもインパクトがあるのは、この外観ではないでしょうか。車体の色はともかく、窓にまで着色してしまったのですから。しかし、はっきり言ってこれは大きな間違いだと思います。

さすがに、ペンキ塗り潰しではなくフィルムを貼っていますが、それが黒地に穴を開けたデザインで、穴の面積は全体の半分以下。景色が見辛いことこの上ありません。もっとも、この車両は今年2月にデビューしたばかりなので、もうしばらくしたらこのフィルムは剥がされるでしょう。いつになるか楽しみです。

和泉中央に着いてみると、意外にも難波方面に向かう人が多いです。しかしそのほとんどの人は一般電車に乗っていきます。それはそうでしょう。ここでも、難波と同じ状況になっています。そして、車内も3人しかいません。最早、廃止も視野に入れなければいけない状況です。

時間があったので、この列車が折り返す、前記の「泉北ライナー65号」の様子を見てみましたが、これは予想に反して難波駅のメイン改札に近い3・4号車の空席がわずかでした。もっとも1・2号車はガラガラでしたが。登場後1年経って、少しは状況が良くなってきたのでは、と思わされてしまいます。

さて、ここまでいいとこ全くなしの「泉北ライナー」ですが、1つだけいいとこあります。それは、

「大阪と泉北ニュータウンの直結に徹している」

という事です。途中の停車駅は新今宮天下茶屋、泉ヶ丘、栂・美木多、光明池だけで、特急「こうや」「りんかん」ですら停車する堺東駅を堂々と通過していきます。堺東駅堺市の中心部に一番近い駅なのに。でも、その目的に徹したこの停車駅設定は正しいと思います。

こんな「泉北ライナー」を立て直すには、この方法しかないと思います。それは、

「『サザン』方式の導入」

です。具体的には、「サザン」と同じく、指定席車4両を和泉中央寄りに、自由席車4両を難波寄りに連結する方法です。こうすれば、前後の一般電車との間隔も完全に均等になるし(今は一般電車との間隔が上記の通り余計に開く)、どうしても座っていきたい人は今まで通りのサービスを受けられるし、一石二鳥だと思うのですが。

いずれにしても、こういう実態を目の当たりにできたのは、自分の中でまた一つ勉強になったと思います。

帰りの「ひかり」はいつもの「ひかり」ですが、700系時代と同じく西日本の所属車両がやって来ました。これはひと安心です。次回もこの「ひかり」に乗るので、西日本所属車両の良さを味わってきたいと思っています。

※次回(第7回)予定:もう一つの子午線超え

スメタナ連作交響詩「我が祖国」とは?

朝の音楽の時間。

先日のスメタナの復習を。

「我が祖国」はクーベリックバイエルン放送響の録音が精確で初めて魅了された盤だけど、ウィーンフィルとの録音の次にプラハ響の音を思い出すならやはりこれ。

1990年5月12日プラハの春音楽祭でのライヴ。

この日、あれから42年振りに祖国の殿堂の指揮台に立った想いと、変わらないチェコの響きの感動はいかばかりか。

1986年に指揮活動を引退した身を再び奮い起たせてここに戻ってこれた。

(その後、日本でのプラハの春音楽祭としてこの演奏会がサントリーホールで再現された)

高畑がスタジオパークを潰した

『スタジオパーク』22年で幕 “大ファン”三谷幸喜氏「いいとも終了以上のショック」